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ブログタイトルどうしよう 〜就活奮闘記。〜

自分が自分らしくいられる場所を探し求めて、三千里。地球の南端国(?)ニュージーランドから、ひとり言をお届けしております。

英字の身分証明書を作っておくべきだった

 

Moeminですー。

 

パスポートがないので、

友達とのナイトアウト、図書館の会員登録、、

などなど、何もできないです。

 

何かあったときに、身分を証明するものがないので、

下手に観光もできない…

 

でも、おかげさまでローカルになりきってます。

 

  

さて

 

やっと、、移民局からメールがあり、

月曜日か火曜日にはビザが発行され、

パスポートも戻ってきます。

 

 

この一週間、つくづく思うのは、

国際学生書(ISIC)を作っておくべきだった。

 

※ ISICは、ユネスコとか、国際機関に認められている正式な学生証です。これを持っていれば、世界中どこへ行っても、学割が適用されます。(使えないとこもあるみたいだけど)

 

あと、車の運転免許を持っている人は、

国際免許の取得をお勧めします。

 

なぜかというと、

 

もし私みたいにビザに不具合があったとした場合、

一週間身分証明書なしで滞在するのは

あまりよろしくありません。(自分で言うのもあれですが)

 

まず、パスポートを持っていない自体変人扱い。

「どうやってこの国に入ったの?」

ってよく聞かれます。

 

それから、英字・写真付きの身分証明書を二つ以上持っていないと基本的にビザの申請し直しは難しいです。

※私の場合、パスポートは移民局が預かっているので、そのパスポートを返してもらうために身分証明書がもう一つ必要になります。持っていないので、こっちの大学に頼んで、ビザが出る前に学生書を発行してもらう予定です。

 

国際学生書があれば、お酒を買うときの年齢確認、電車やバスに乗る際の割引、美術館・博物館の入館料割引が受けられる上、そのために大事な大事なパスポートを持ち歩かなくていいというのはメリットが大きいと思います。

 

国際学生書に関して、詳しくは→国際学生証 (ISIC) – ISIC JAPAN

 

 

ちなみに、ニュージーランドでは、

「18+カード」というものがあります。

日本でいう、Taspoみたいなもの。

でも、発行するのにNZD20.00くらいかかります笑

 

なので、個人的には、ISICをお勧めします〜

 

留学の後に、ワーホリ・ワーキングビザに更新したいって考えている人も、英字・写真付きIDカードは持っていて損はないので是非!!!

 

 

 

では、では、また今度。